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【室谷克実 新・悪韓論】韓国・検事総長が電撃辞任 “保守派弱体化-左派永久政権”政策に抗議 文政権は「破壊するだけで、お先真っ暗」室谷氏 (2/2ページ)

 文氏は今後、何を仕掛けてきそうか。

 室谷氏は「新型コロナウイルス対策として、多額の慰労金を出し、公共投資も拡大し、事実上、税金による買収作戦を大展開するはずだ。自らの意に沿わない教育関係者を追い詰めては左翼教育を徹底し、保守系マスコミに対しては言論弾圧をするのではないか。政権内は、一部の側近による不動産投機などスキャンダル続きだ。取り巻きには幸せでも、大半の韓国国民には不幸になる。破壊するだけで、お先真っ暗だ」と語っている。

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