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「長谷川京子がこんなにセクシーなのに」夫の“パパ活疑惑”報道に同情の声 (1/2ページ)

 2008年に結婚した長谷川京子(43)とバンド「ポルノグラフィティ」のギタリスト新藤晴一(47)の別居問題に進展があった。『FRIDAY』が新藤のパパ活疑惑を報じたのだ。報道によると、新藤は身分を隠して出会い系アプリを利用し、20代女性にパパ活を持ちかけていたという。とはいえ本人は否定しており、真偽の程は不明だが……。

 報道の中で気になるのは、新藤が相手女性に「セクシーな下着」と「高いヒール」をリクエストしたことだ。新藤はオトナの色気をただよわせた女性がタイプということか? ネット上では〈ハセキョーのほうがサマになるだろうに〉〈ハセキョーでいいじゃん〉という声が上がっている。

 夫婦がギクシャクし始めたのは、5年ほど前のこと。家庭と仕事の両立に悩む中で、長谷川の“セクシー化”が進んでいった。彼女を知るスタイリストは、「発言内容がちょっとずつ過激になっていきました」と指摘する。

 「2016年頃から明らかに、『恋がしたい』『妻だって、母だって、“女”だよね』と口にする機会が増えました。知人に話すだけならいいのですが、インタビューなどでもどんどん“女アピール”をするように。必死に自由を求めているようでもありました。

NEWSポストセブン

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