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【ロト6 どんピシャ予想】前回の“空白エリア”を埋める数字 本命数字は「14、22、28」 (1/2ページ)

 5億円を超えるキャリーオーバーを受けて行われた、6月11日の第1285回抽せん。10番台後半~30番台前半の数字が不発と、上下に分かれる出目になり、6億円かキャリーオーバーがさらにふくらむかと期待されたが、1等は2億8000万円台が3口となった。こうなると次回予想は1等2億円を狙うのみだ。過去1等2億円が出た回でよく出ている数字をひもといてみる。第1回からでは膨大な数となるので、理論値がアップして出やすくなった昨年2月以降にかぎってみる。

 それでもすでに1等2億円の回は24回を数えるのだが、そのうちトップは7回出ている「14、22、28」の3数字。「14」は前々回出ていて前回出た「13」と交互に出るジグザグ出現になりそう。「28」は第1278回→1282回と3回空き出現。「22」だけはここのところ不振だが前々回でマイナス1数字の「21」が出ている。これを一応のよすがとして、3個まとめて本命数字とする。

 対抗数字はここ3回で好調の「36~39」のエリアから。まずは前回「36、38」に挟まれたカンチャン数字の「37」をチョイス。そして3回前と前回で「38」、前々回「39」が出ていることから、ジグザグ出現狙いで次回は「39」に狙いを定める。これに前々回「14」→前回「13」からのマイナス1で「12」。

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