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【PNN】遊び心満載の“違和感演出”貝木モードに歓喜せよ! 「P〈物語〉シリーズ セカンドシーズン」(Sammy) (1/2ページ)

 化物語、偽物語に続くパチンコの物語シリーズ第3弾「P〈物語〉シリーズ セカンドシーズン」(Sammy)は、超豊富で細部まで作り込まれた演出が特徴だ。原作ファンもパチンコファンも思わずニヤリとしてしまう演出が多数。ライトミドルタイプで、継続率は約86%。大連チャンも期待できるスペックで、心ゆくまで演出を楽しもう。関東など一部地域は週明けの22日から設置開始。

 ◆連チャン継続86%

 アナ 物語シリーズの最新作はライトミドルタイプです。

 解説委員 スペックは1種2種タイプで、初当たりの後の時短1回転と残保留4回転、合計5回転の間に超高確率の大当たりを引ければ連チャンモード突入だ。

 アナ もうおなじみになっているオーソドックスなタイプですね。

 解説委員 見どころは演出の多さだ。化物語、偽物語のシリーズ過去2機種同様の独特な演出が、大量に搭載されている。

 アナ 過去の2作もパチンコっぽくない演出が特徴でしたもんね。

 解説委員 原作とパチンコが完全に融合しているというか。たとえばキャラが「この演出が終わるまでにボタンが震えればいい」みたいなことを言う。実際、そのリーチ中にボタンが振動すれば大当たりとなるわけだが、こういうパチンコ専用の演出がたくさんあるんだ。

 アナ 予告やリーチ、チャンスアップの数も膨大ですしね。

 解説委員 通常時もそうだが、一番のお楽しみである右打ち中も演出量は非常に多い。そもそも初当たり後のRUSH突入をかけたチャレンジ中は2モード、RUSH中は4モードから選べるからな。