現役AVキャバ嬢が枕営業について激白!過去最高額のプレゼントに一同あ然… (1/2ページ)

2017.04.07

華原朋美
華原朋美【拡大】

 6日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に現役AVキャバ嬢のあいかりん(23)が出演。お客にお金を使わせるマル秘テクニックなどについてぶっちゃけた。

 キャバ嬢が客と一夜を過ごし、虜にさせて店に通わせる手口「枕営業」。冒頭からその枕営業の有無について聞かれたあいかりんは「はい。それなりの人がいたらします」とあっけらかん。さらに「水商売を長くやっていて、ナンバーワンとかになって『枕営業していない』っていうのは絶対にウソ」とまで断言した。

 仮に「していない」と答えたキャバ嬢がいるなら、本当は枕営業なのに、それを認めたくないために自分の中でその交際を恋愛にすり替えているだけとし、結局、彼氏を来店させて金を使わせていると説明した。

 MCの河本準一(42)が「枕営業をしたらお客さん離れない?」と質問すると、「(一回で)『さようなら』されるか、『おかわり』されるかはその子の腕次第」と返答。河本は「俺は吉野家(で牛丼を食べるような)感覚でしゃべっていない」と呆れた。

 さらに彼女の場合はAV女優という肩書も。よって“AV女優あいかりん”のファンが来店するケースも多く、その中からも枕営業することがあると明かした。

 男性の見た目はこだわっておらず、大事なのは「お金です」とキッパリ。一夜を共にできる金額の目安は三桁(100万円)からで、この日の放送から番組レギュラーになった華原朋美(42)は「どこにいんだよそんなヤツ!」とぼやいた。

 客からもらった最高額プレゼントは「実家(マンション)」で、華原は「お父さんとお母さんが住んでいるところ?」と確認。MCの名倉潤(48)も「それでお父さんとお母さんは『ありがとう』って言うわけ?」と付け加えると、あいかりんは「はい」と満面の笑み。罪悪感なく答えてスタジオを盛り上げた。ちなみにその客は彼女の両親と面会済みだが、何をやっているかは「謎」だという。

 
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