清水富美加ショック!水着DVDバカ売れ皮肉な結果、隠せなかったビキニの奧 (1/2ページ)

2017.02.17

この笑顔は本心だったのか
この笑顔は本心だったのか【拡大】

 宗教団体「幸福の科学」への突然の出家宣言に揺れる女優、清水富美加(22)。出家の理由に「嫌な仕事の典型が水着のDVD。性的対象になるのが嫌だった」と挙げたためか、水着DVDがバカ売れするという皮肉な現象も。不本意な芸能活動の中で、閉じ込めていた思いがはじけてしまったのか。

 清水は2010年の水着DVD「ミスマガジン2010 清水富美加」と、13年の初写真集「SHIMIZU FUMIKA 1st Photobook 清水富美加」を発売。いずれも水着カットがある。

 アイドル写真集に詳しい芸能ライター、永瀬白虎氏は、写真集について「バストアップショット(胸から上)が多く、構成を見ると編集の苦労も感じる。下半身、とくにヒップからのバックショット狙いがない。満面の笑顔の多さが異様に感じるほど正面からのアングルのみ」と指摘する。

 さらに「性(体位)を感じさせる、雌ひょうとかM字開脚といったポージングも当然ながらなし。透け、チラ見せもない。水着はビキニメーンだが、ごくごく普通のモノ。いずれにせよ性的というより健康的な魅力にあふれる作品」とみる。

 一方のDVDは「童顔で胸もぺったんこの幼児体系なので、ロリ好きならば萌えの対象か。いまどきのイメージビデオのレベルは超えていないがお尻からのショットはあり。土手アップもあるがトラウマで、写真集はバックショットがなくなったのかも」とみる。

 
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