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【ご用心!大厄の美女たち】女子アナ編 フジテレビ・三田友梨佳アナ ファンにはたまらない「眉ひそめて辛口正論」 (1/2ページ)

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 今年大厄を迎えた美女を紹介するこの連載。今回は“ミタパン”の愛称でおなじみのフジテレビの三田友梨佳アナだ。

 現在、報道番組「直撃LIVE グッディ!」に出演中の彼女。何と言っても、非道な事件などに対して、眉をひそめて厳しい苦言を呈するのがファンにとっては、たまらないプレーとなっているのだ。

 だが、その言葉は相当辛口なのだが、おそろしく正論。南青山の児童相談所開設騒動では、「ランチ1600円とかそういう表現自体が、南青山の品位を下げかねない」ときっぱり。

 ミスター東大生ファイナリストによる性犯罪をめぐっては、被告のブログの内容を「とにかく品がない」とばっさり。

 「実家が人形町の老舗料亭であることはよく知られるところ。そのせいもあってやはり育ちがいい。グッディでみせる切れのいい正論にも、それがにじみ出ているのです」と放送関係者。

 「グッディ」に起用された当初は、その力量が不安視されていたという彼女。しかし、「ストレートな発言が当初は批判の対象となっていたが、今は逆に“小気味いい”と評判がいいのです。意外な才能を発揮して、企業経営者と結婚した椿原慶子アナに“寿退社”がささやかれる中、報道の主力として期待されています」とフジテレビ関係者は指摘する。

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