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TBS女子アナ、相次ぐ闇キャラ化…山形純菜アナ「やりたい仕事がない」

 TBSの女性アナウンサーが相次いで“闇キャラ”を開花させている。大丈夫なのか。

 山形純菜アナ(24)は14日放送「有田哲平の夢なら醒めないで」で「ミスコン燃え尽き症候群」を告白した。

 山形アナは大学3年だった2016年、ミス・インターナショナル日本代表に選ばれたという美女。実は高校時代にも「ミス盛岡第三」、さらに大学時代には1年で「ミス実践女子」、2年では東京、大阪、福岡の大学ミスのトップ「Miss of Japan」に選ばれたというミス中のミス。

 しかし、入社2年目の今、「やりたい仕事がない」といい、「今、どこに目標を定めればいいのかって。いくらミスコンに出ても輝かしい未来はないんだな」と早くも燃え尽き気味なのだ。

 宇垣美里アナ(27)も闇が深い。Gカップの巨乳もさることながら、毒舌のダークキャラとして注目されていたが、14日放送のラジオ番組「アフター6ジャンクション」では、闇キャラ扱いについて「当たり前のことを当たり前に言ってるだけ」と反論。

 「みなさんが流している部分を私は声に出して言いたい。流したらないことになっちゃうけど、それではいつか腐ってしまうからダメ」と正論までぶちこんだのだ。

 闇キャラとして言いたいことを包み隠さず言えるのは、いいことなんだろう。

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