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電撃婚!濱松恵が旦那に突きつけた恐怖の奴隷契約 「エッチはまだオ・ア・ズ・ケ」 (2/2ページ)

 何とも恐ろしい話だが、濱松がどんな家族で育ってきたかを知ると、そのわけも見えてくる。10日に発売される自叙伝「黒い薔薇」(サイゾー)には、「私の黒歴史」と語る壮絶な半生が描かれている。

 2歳から子役として活躍しているだけに、芸能界の舞台裏もたっぷり。濱松の上を通り過ぎていった男たちの“暴露話”もしっかりと盛り込まれているというのだ。

 「小、中、高校、20代と何度も死ぬと思った場面があったけど、それでも生きている。人間ってそんなに簡単には死ねないのよ」とズバリ。

 「死ぬか、生きるかの瀬戸際で生きてきたから、周りから何を言われてもどうとも思わない。むしろ、何か言うなら、私と同じような体験をしてからにしろと」

 さらにショートドラマを自主製作して、女優としても返り咲く狙いだ。

 「クラウドファンディングで資金を集めます。SEXで変なプレーを求めてくる神社の息子との内容です」というから、6股交際で話題を集めた狩野英孝(36)との交際を思わせる。さらに第2弾、第3弾では、超大物俳優との情事を再現することも構想中だというから、戦々恐々としている御仁も多いのでは。

 「結婚するからといって、収まったりはしないわ。これからもぶっちゃけていきますよ」

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