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【編集局から】時折出演する芸人たちが気になって仕方がない「半分、青い。」

 NHK連続テレビ小説「半分、青い。」が気になって仕方がありません。ストーリーや、秋風羽織役の豊川悦司(56)の怪演ぶりはもちろんなのですが、時折少しだけ出演する芸人たちが気になるのです。

 20日の放送では、東京03の角田晃広(44)が出演し、ユーコ役の清野菜名(23)からほっぺたにキスをされていました。

 意外な出演では、先週には、秋風先生の担当編集者役で、アルコ&ピースの平子祐希(39)や、Wエンジンのチャンカワイ(37)がサプライズ出演し、ネットを騒がせました。ただ若き秋風先生を演じた豊川のカーリーヘアのほうがインパクトが強すぎて、かわいそうでしたが。

 さらに気になったのは、担当編集の中に「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の「“○○○に人がいる”が結局一番怖い説」で、たびたび登場している無表情の男性がいたことでした。この人は白畑真逸という役者さんだそうです。

 これからもこうしたサプライズ出演が続くのでしょうね。新たな楽しみが増えたのでした。(F)