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【大鶴義丹 それってOUTだぜ!】若いネーチャンで身を滅ぼすな…懐の深い“熟女”で「漢磨き」をするべきだ! (1/2ページ)

 芸能界から資産家界まで、二十歳前後の美女と深く関わった方たちが、人生を霧散したり、霧散しかけたりする事件がニュースを躍らせている。

 こういう事件が起きるたびに、若い女性という存在は、男を狂わせる魔力があると肝に銘じるようにしている。「英雄色を好む」などが通用したのは昭和だけだ。

 自他共に認める「熟女系マニア」の私としては、その手の芸能界の乱れやコンプライアンスに対して、あらためて「熟女」の世界を奨励したい。

 自分が二十歳だったときの立ち居振る舞いを思い出しても、その手の年齢のヤカラというのは、興味があるのは自分ばかりで、男女共に乱暴で残酷だ。

 そんな連中と中高年男が関われば、ろくな結末が待っていないのは自明の理である。結局はオッサンが若さに利用され、無残に捨てられてしまうだろう。若さとはそれほどに残酷なのである。

 また六本木などにあるタレントがバイトしているようなキャバクラなども、若い女性を利用した悪い大人たちがウヨウヨで危ない限りだ。金を払ってまで、なんで地雷原に踏み入ろうか。

 しかし熟女となれば話は違う。実際に私も独身時代に、バツ2の子連れ美熟女と深くお付き合いをしたことがあるが、そのタイプの女性の心の優しさというのは神がかっている。また反抗期の息子を育てていた故に、私のワガママの対処などは屁でもないようであった。

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