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久米宏 「僕は何があっても貴乃花親方の味方です」 (2/2ページ)

 今回本を作ったのは、全然関係ない職種の人に読んでもらいたいと思ったから。

 仕事にどうやって取り組めばいいかわからないという若い人は多いはず。どんな仕事でも工夫次第で面白くなる。一見、不運なように思えても、あとから見れば幸運だったと思える日がくる。そんなことに気がついていただければいいな、と思っています。

 ■聞き手/柳澤健(ノンフィクションライター)

 ※週刊ポスト2018年1月12・19日号

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