記事詳細

アンドクレイジー・逢沢ありあ、大胆衣装で誘惑「恥ずかしかったです」

 3人組アイドルユニット「アンドクレイジー」のメンバー、逢沢ありあ(年齢非公表)がこのほど、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で2作目のDVD「恥じらい乙女」(イーネット・フロンティア、4104円)の発売イベントを行った。

 「手ブラに挑戦したり、セーラー服も着ました。初めて着たVレグの紫の水着は自分の中ではお気に入りです」

 1メートル55、B76W58H80のスレンダーボディーをユニットでのイメージカラー、白色の水着に包みイベントに登場。8月にバリ島で撮影し、先輩好みの女の子になるために奮闘し、セクシーな大胆衣装やポーズを取って誘惑する内容となっている。

 補導されることもあるというロリータフェイスの逢沢だが、今作では大人っぽいシーンにも挑戦。「赤い水着でニーソックスをはいているシーンや、スケスケのピンクのパンツのシーンは大人っぽいと思います。とても恥ずかしかった」と照れ笑いを浮かべつつ、撮影で苦労したことには「滑舌がすごい悪いので、しゃべるのが恥ずかしかった。3行くらいのセリフがうまく喋れなくて、大変でした」と苦笑いも。

 名古屋を拠点に活動するロック系のユニットのアンドクレイジーではロリータ担当だそうだが、「ロリータってどういうことなのか分からない。偉い人から言われ、そうなんだと思って活動してます」とぶっちゃけ、笑いを誘った。(ZAKZAK編集部)

zakzakの最新情報をSNSで受け取ろう