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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】小泉今日子、自らキャラ確立させた現代アイドルの礎 同級生感覚で思う「老けないよなぁ」 (1/2ページ)

 大混乱している政局。

 先生たちの右往左往があまりに面白いので、人気のバロメーターともいわれるツイッターで全政党、全党代表、キーマン政治家を一気にフォローしてみました。ツイッターの使い方、SNS利用の上手い下手を感じます。

 最近はドラマも公式サイトだけでなく、各SNS(ツイッター、インスタグラム、ライン、フェイスブック)を駆使し、リアルタイムで情報発信&宣伝告知するのがお約束の時代。

 そこで、10月期の地上派女優主演ドラマ15タイトル(女優単独作で放送開始前含む)のツイッターフォロワー数をチェックしてみました(以後、カッコ内数字は10月10日時点のおおよそのフォロワー数)。

 不思議なのがシリーズで高視聴率を誇る米倉涼子様主演『ドクターX』のフォロワー数が約2万1000と少ないこと。そして、沢口靖子様主演の『科捜研の女17』は公式アカウントがない。

 SNS上の注目度と、視聴率の関係性は薄いのかもしれません。

 アラフィフオヤジ世代が気になる女優主演作では、篠原涼子様主演『民衆の敵』(2万8000)、小泉今日子様主演『監獄のお姫さま』(1万5000)、綾瀬はるか様主演『奥様は、取り扱い注意』(1万5000)がトップ3(欅坂46様主演『Re:Mind』=3万3000=は、グループゆえ残念ながら“除外”)。

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