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綾瀬はるか、好スタートの新ドラマ “胸躍る”展開に釘付け、初回は倉科カナとの巨乳対決

 ノーベル文学賞を受賞した小説家、カズオ・イシグロ氏(62)の代表作「わたしを離さないで」のドラマに主演していた女優、綾瀬はるか(32)。4日から始まった主演ドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)も初回平均視聴率が11・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進だ。

 「前作は朝ドラ『とと姉ちゃん』の高畑充希とやはり朝ドラ『ひよっこ』でブレークした竹内涼真が共演した『過保護のカホコ』は最高で14%までいくなど好調だっただけに、綾瀬もかなりの重圧だったようです」と民放関係者。

 それだけに二桁スタートではずみがつきそうだが「注目されているのはそれだけではありません」とテレビ誌編集者。

 今回は綾瀬が実はかつてある国の特殊工作員だったという奇天烈な設定で、アクションシーンもかなり織り込まれるのだ。

 「初回もそうでしたが、綾瀬が走ったり、動いたりするたびに、あの胸がユッサユッサと揺れるんです。しかもニットのノースリーブなどを着て、バストラインがくっきりでした」と続ける。

 綾瀬といえば、Fカップといわれる巨乳ぶりで知られる。「さらに初回のゲストはやはり巨乳の倉科カナ。ヒロインを演じた朝ドラ『ウェルかめ』で披露した巨乳ウェディングドレスが当時かなり話題になりましたが、さながら綾瀬との巨乳対決といった感じでした」と芸能ライター。

 どうやら見るべきところは決まったようだ。

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