記事詳細

俳優でもいける!と思う演技派芸人ランキング (2/2ページ)

 2位は「塚地武雅」!

 お笑いコンビ・ドランクドラゴンのボケを担当する塚地武雅。彼といえば、『裸の大将 21世紀版』シリーズが有名。芦屋雁之助のイメージが強かった山下清役を見事に演じ、多くの視聴者から賞賛されました。

 最近は本業であるお笑い番組よりもテレビドラマや映画で見る機会の方が多いことから、俳優だと思い込んでいる人もいるようです。

 3位は「山口智充」!

 お笑いはもちろん、ものまね、歌、MCと幅広く活躍する山口智充。「何でも器用にこなす」というイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。

 演技力の高さにも定評があり、今までも数々のテレビドラマや映画に出演。『奇跡の動物園~旭山動物園物語~』(フジテレビ系)、『クッキングパパ』(フジテレビ系)などで主演を務めたことも。最近は『あさが来た』『とと姉ちゃん』とNHK連続テレビ小説にも出演しています。

 このように、演技力が高すぎて驚かれるお笑い芸人は少なくありません。気になる4位~45位のランキング結果もぜひご覧ください。

 みなさんは、どのお笑い芸人の演技を見て「俳優でもやっていける」と思いますか?

 (写真:MANTAN/アフロ)

 調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。

 有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)

 調査期間:2017年8月24日~2017年8月30日

gooランキング
zakzakの最新情報をSNSで受け取ろう

関連ニュース