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【元文春エース記者 竜太郎が見た!】斉藤由貴、魔性も再ブレーク!驚きを隠せない関係者 「減量成功で恋愛にも積極的になるとは」 (1/2ページ)

 「好意はあるから、手をつなぐ的なことはあるんだと思います」

 「週刊文春」で50代医師との手つなぎデート、不倫疑惑を報じられた女優の斉藤由貴(50)は会見でこう語った。

 白ワンピース姿でカメラの前に立った彼女は、報道陣の質問に対してのらりくらり、不思議な空気が漂った。

 「疑惑をはっきりと釈明する場になるはずが、なぜか、ところどころ不倫を認めるような言葉が飛び出し、失笑が漏れていました。結婚前は尾崎豊と川崎麻世とそれぞれ不倫交際して騒がれた魔性の女。やはり彼女の恋愛体質は変わっていなかった」(女性誌記者)

 斉藤は1994年に2歳年上の男性と結婚し、高校生の長女、中学生の長男、次女がいる。また相手にも妻子がおり、ダブル不倫となる。最近はauのコマーシャルやNHK大河ドラマ「真田丸」に出演し、現在もTBS系「カンナさーん!」で好演するなど再ブレーク中だけに、関係者は驚きを隠せない。

 「ひと頃は激太りした彼女でしたが、1日わずか300キロカロリーの食事制限という過激なダイエットを試み、3カ月で11キロ減量しました。それ以降は自信が持てたようで仕事に積極的になりましたが、まさか、恋愛にも積極的になるとは」(芸能関係者)

 週刊文春によると、斉藤と医師は横浜市内のマンションで、7月24日から月、水、金、日と1週間で4日間も逢瀬を重ねている。そこは男性が開業する内科クリニックとはまったく別の場所だ。

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