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【永瀬白虎 アイドルSEXY列伝】蓮舫氏、手ブラに透け尻のハイレベルな写真集 あのころは明るく活発だったのに…

 ここのところ、ニュースだけでなく、ワイドショーがこぞって取り上げるような女性政治家の騒動が続いております。

 豊田真由子議員の薄毛に悩む世の男性を敵に回した「このハゲーッ!」パワハラ騒動。

 上西小百合議員の「ムカつく」「人生乗っけてんじゃねえよ」「くたばれ!」といった品格なきお下劣ツイート。

 失言連発で防衛相を辞任した稲田朋美議員。彼女のファッションセンスのなさを、周囲はなぜ指摘しないのか、と前々から思っておりました。

 そしてまさかの、SPEED、今井絵理子議員の手つなぎ熟睡&「一線は越えていない」疑惑。

 今、巷の酒場では“男女が一線を越えるとは何ぞや”という話題で持ち切りです。

 個人的には、政治家は聖人君子であれ、清廉潔白であれ、を望んでおりません。

 傲慢、お下劣、大いに結構。金権だってOK。

 ただし、政治に関しては天賦の才、突出した手腕がなくてはいけない。

 人としてクズでも、政治家として世の中のためになる才能があればいい、と思うのです。

 それにしても残念なのが突然、民進党代表を辞任された蓮舫議員です。グラビアアイドルから政党代表に昇りつめるような女傑は、今後登場しないでしょう。

 1988年、人気タレントへの登竜門ともいうべきクラリオンガールに選出。

 タレント時代の蓮舫様は明るく快活で、MCなどでは現場仕切りも巧みでした。唯一の写真集である『Ren Ho』(ワニブックス、88年)を個人所有しているのですが、手ブラ、透け尻のハイレベルな内容です。

 国会議員になられた当初は大いに期待しておりました。

 しかし、いつのころからでしょうか、表情に常に“険”が感じられるようになった。

 特にここ最近は眉間にしわを寄せ、怒り顔ばかり。顔立ちは美人であってもああいう表情に魅力は感じられないのです。

 小池百合子都知事の人気が安定しているのは、元キャスターらしく険を露骨に顔に出さないからでしょう。常に微笑。

 まあ、目の奥は全く笑ってないのですけど。(永瀬白虎)

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